スクワットモデルを基にしたモデルのビュー作成

動作について、メニューでstick picture viewを選択した場合、こちらで作成したビュー情報を用いてリアルタイムにフィードバックする事ができます。stick picture viewを利用しない場合は設定不要です。

 

(1)ビュー編集画面を選択

画面左上のViewDataタブを選択します。

(2)テンプレートデータの読み込み

もし他のモデルのビューを参考にする場合は、右側のコピーアイコンをクリックします。

 

他のモデルのデータを選択することで、他のモデルと同じビューデータを読み込む事が出来ます。

リセットしたい場合はDefault Template Viewを選択する事で、直立姿勢のビューを取得する事が出来ます。

 

SAVEボタンを押し、読み込みを行います。

 

(3)デモ画面の見方

ビュー編集画面では、デモ画面で作成したモデルのビューを確認しながら作業を行う事が出来ます。デモ画面をクリックする事でビューの方向を変更する事が出来ます。

 

(4)ビューデータの入力

編集したい部位の行を選択します。

 

選択したビューデータを編集し、SAVEボタンを押して保存します。入力内容は後述の通りです。

 

本モデルでは初期姿勢を立ってスクワットの準備をしている姿勢、目標姿勢をスクワットで最も沈みこんだ時の姿勢とします。

これらをシステムで実現する為に、上記の手順でビューを設定し、以下のビューデータの入力を行います。ビューデータにおける角度値はデフォルトではモビ垂直投影角度を採用しています。※モビ垂直投影角度についてはこちらを参照(作成中)

・右足の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part 右足 このビューデータの部位
Method 指定部位の値を左右反転 このビューデータの表示方法
Linkage 左足 Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ -90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ -90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

・左足の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part 左足 このビューデータの部位
Method 固定値 このビューデータの表示方法
Linkage Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point Apply この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 中心が基準 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 中心が基準 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 底辺が基準 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ -90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ -90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

 

・右下腿の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part 右下腿 このビューデータの部位
Method 指定部位の値を左右反転 このビューデータの表示方法
Linkage 左下腿 Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 75 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 75 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 09 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

 

・左下腿の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part 左下腿 このビューデータの部位
Method 固定値 このビューデータの表示方法
Linkage Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 75 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ -90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 75 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

 

・右大腿の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part 右大腿 このビューデータの部位
Method 指定部位の値を左右反転 このビューデータの表示方法
Linkage 左大腿 Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 100 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 170 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

 

・左大腿の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part 左大腿 このビューデータの部位
Method センサーの値を利用する このビューデータの表示方法
Linkage Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 100 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 170 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

 

・腰の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part このビューデータの部位
Method 固定値 このビューデータの表示方法
Linkage Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 65 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 65 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

 

・胸の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part このビューデータの部位
Method 固定値 このビューデータの表示方法
Linkage Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 80 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 80 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

・右上腕の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part 右上腕 このビューデータの部位
Method 固定値 このビューデータの表示方法
Linkage Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ -90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ -90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

 

・左上腕の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part 左上腕 このビューデータの部位
Method 固定値 このビューデータの表示方法
Linkage Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ -90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ -90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

 

・右前腕の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part 右前腕 このビューデータの部位
Method 固定値 このビューデータの表示方法
Linkage Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ -90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ -90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

 

・左前腕の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part 左前腕 このビューデータの部位
Method 固定値 このビューデータの表示方法
Linkage Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ -90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ -90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

 

 

・頭の入力

項目 入力内容 意味
Model 固定値(このモデルのGIDが入力されている) このモデルのGID
GID 自動生成される このビューデータのGID
Part このビューデータの部位
Method 指定部位の値をそのまま利用する このビューデータの表示方法
Linkage Methodで他の部位の値を参考する場合の、参考にする部位
Control Point この部位を固定にしてビューを動かすか否か

Applyで固定

ViewX 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewY 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
ViewZ 固定にしたときに画面のどこに配置するのか
AxisX 90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のx軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisY 90 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のy軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisZ 0 キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のz軸角度

デモ画面では緑色で示される

AxisW キャリブレーション時のこの部位の初期姿勢のw軸角度

デモ画面では緑色で示される

※4元数を採用した場合のみ

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

BestX 90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のx軸角度
BestY 90 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のy軸角度
BestZ 0 モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のz軸角度
BestW モデルの指示データで指定されたエポック番号の目標姿勢のこの部位のw軸角度

※4元数を採用した場合のみ

現状必須になっているが必須ではない。

4元数と投影角度を選択する項目を作成して、表示しないようにするべきでは?

 

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While in charge of the exercise analysis of athletes, I participate in the World Championships as a representative of the roller skating team.